「虫歯で歯が欠けてしまう」 2006年8月4日配信号

[つれづれ。。。]
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花の金曜日(死語かもしれませんが)にまったく華のない過ごし方
をしているSeoulLife Records店長の小杉です。

実は今日歯医者さんに行ったんですね。

昨日も暑かったのでコーラに入っていた氷をガリガリ噛んでいたの
ですよ。ああ、夏だなあ、今年はいい事無いかなあ、と既に半分近く
夏が過ぎていることは全く無視してですね。

で、そのガリガリ氷を噛んでいる途中に

「ガリッ!?」

・・・と、明らかに氷と違う音が混じったのですよ。
ええ、一応こうみえて常から音楽を扱っている身、音には敏感で
ございます。

明らかに口の中に氷と違う感触を感じて、その氷ではない物体を
出してみますと

「虫歯のカケラ」

でした。虫歯で弱った歯が欠けてしまっていたのです。

前々から親知らずがちょっと危ないな・・・とは思っていたのですが、
まあちょっと削って詰めてもらえば済むだろうと、今日歯医者さんに
行ったわけなんです。

ええ、軽い気持ちでした。まさか

「上の親知らず2本とも抜かなきゃダメですね」

などという事を伝えられるとも知らず。なんとか抜かないで済む方法は
ないものかと食い下がる店長小杉に歯医者さんは「このビビリが・・・」
という蔑んだ目で言うわけです。

「2本とも抜かなきゃダメです」

そういうわけで、まったくお仕事に手のつかぬまま金曜日が進んでおります。
なんとかならないでしょうか・・・。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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