「マレー語を覚えようとしたキッカケ」 2006年6月23日配信号

[つれづれ。。。]
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結局、日本-ブラジル戦は見ることなく完全に熟睡、翌朝の録画を
見て「えらい試合長引いてるなあ」という訳のわからない独り言を
誰にも聞かれなくて良かったと思うSeoulLife Records店長の小杉です。

優しくツッコミを入れてくれる彼女が居ればよいのですが。

前回は珍しくCDショップ店長らしい内容でこの「つれづれ」を書いて
みたのですが、翌日メールを見てビックリです。

「こんなに「つれづれ」で反応をもらった事はなかったなあ・・・」

いつもの文章が如何にお客様のためになってないかを痛感しつつ
なんとか商品が入らないものか努力中です。入荷するとしたら
マレーシア盤の可能性が高くなりそうなのですが。

韓国の音楽を扱っていて、よもやマレーシアに連絡をすることに
なろうとは。麗しのマレーシア。ペナン島とランカウイ島には
行ったことがあるのですが、キレイなビーチにサンサンと照る太陽、
まさに天国でした。

そこでメールアドレスをもらった現地の女の子のために、必死で
マレー語を勉強したというのは内緒の話です。

たいして身につかなかったうえに、今では全部忘れて、なおかつ
女の子とは何にもなかったという、まさに得るところの無いお話
とはこのことですが・・・。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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