「ワールドカップは観客席の女の子にしか注目していない」 2006年6月16日配信号

[つれづれ。。。]
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サッカーにさほど興味がないくせに何故かワールドカップで寝不足という、
何の言い訳もできない状態のSeoulLife Records店長の小杉です。

何となく観なければ症候群といいますか、みんなが観てるから観なきゃ
という主体性の無さっぷりも悪いのですが。

「でも、サッカーにあまり興味が無ければ見ててもつまらないのでは?」

という方々。店長小杉の目はサッカーボールを追いかけてはいません。
では、何を楽しみに観ているのかといいますと・・・

「観客席の女の子」

これです、これ。

さすがワールドカップ、世界中からさまざまな女の子が集まってきて
応援しているわけですよ。で、その女の子達を店長小杉が応援している
わけです。

ええ、贔屓はやっぱり地元ドイツの女の子ですね。地元の余裕があります。
勢いと爽快さではブラジルでしょうか・・・。意外とサウジアラビアも
良いなあというのは新しい発見でした。

まあ、サッカーは知らずとも私なりにワールドカップを楽しんで、
その結果寝不足となっている次第ですが、誰も納得してくれません。

それでは、いつも通りグダグダな文章になってきましたので、
今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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