「コーヒーショップ通いはストーカー行為になるのか」 2006年5月19日配信号

[つれづれ。。。]
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最近またTULLY’S COFFEE通いが続いて財布の具合に少なからぬ
影響を与えてしまっているSeoulLife Records店長の小杉です。

この「つれづれ」を読み続けている奇特な読者の方はご存知かと
思われますが、何故にTULLY’S COFFEE?という読者の方もいらっしゃる
かということでご説明いたしますと・・・。

まあ、要するに可愛い店員さんが居るわけですね。

ようやく名前を知って、さあこれからメールアドレス、電話番号を
ゲットせねば!・・・という状態になるまで通うこと足掛け1年。

長すぎです。

そしてこの内容を1時間ドラマで表現するならば

店員さんをチラ見しながらコーヒーを飲む店長小杉 ・・・ 25分
店員さんをチラ見しながらタバコを吸う店長小杉 ・・・ 25分
店員さんをチラ見しながらクッキーをつっつく店長小杉 ・・・ 5分
仕事の電話が入り不本意ながらしぶしぶ対応する店長小杉 ・・・ 4分
店員さんとの会話 ・・・ 1分

という非常になんというか、ドラマのテーマとしては「純愛もの」と
いうよりは

「ストーカーもの」

ではないのかという恐れが出てきつつあります。
できれば純愛路線でいきたい希望を持っているのですが・・・。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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