「アニョハセヨとサランヘヨは間違えてもいい」 2006年5月12日配信号

[つれづれ。。。]
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最近オフィスの入っているビルの喫煙室で沈没していることが
多くなったSeoulLife Records店長の小杉です。

色々な会社の人がここでタバコを吸って

「早く帰れないかなあ」

「給料上がらないかなあ」

「あの会社の女の子カワイイよなあ」

などということをグダグダ言い合ってるような次第なんですが。

で、気づいたのですが実の所私店長小杉、いつの間にやら

韓国通

という立場になってしまっているのですよ。
仕事の合間に覚えた全く仕事の役に立たない韓国の知識を話したり
すると

「へえー、韓国ではそうなんだあ」

というような返事が返ってくることが多いのですね。
韓流ブームといいながらも意外と知らないことの多い国ということに
気づかされるわけです。

まあ、そうは言いましても私もたいした事を知っているわけでも
なく、浅ーい範囲の知識なんですが。

未だに韓国語も話せませんし、女の子に「アニョハセヨ」と
間違えて

「サランヘヨ」

と言ってしまって白い目で見られることもしばしばです。
・・・確信犯的にやっていることもまたしばしば、なのは内緒です。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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