「韓国の統計(?)ではブラックデー参加者は30%程度」 2006年4月15日配信号

[つれづれ。。。]
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ブラックコーヒーと黒糖パンで幕を開けたブラックデー、その後さほどの
盛り上がりも見せぬままだったSeoulLife Records店長の小杉です。

まあ、白状してしまいますと黒豆、黒ゴマプリンと進んだあたりで
あまりの空しさにギブアップです。

結局ブラックデーとはいっても独り身は楽なもんじゃありません。
で、韓国はどうかというとこれが統計的なものが出ているようでして。

前も書きましたがブラックデーとて正しくは2/14、3/14に良いことが
無かった男女の出会いの日。独りで過ごすのはやはり厳しいわけです。

で、韓国の統計(?)では「ブラックデーで”すら”独りでジャージャー
麺を食べなければならないハメに陥っている男性」は・・・

10人中3人。

この30%の狭き門に店長小杉は見事入っているわけですよ。
インターネットで調べましたら「社会福祉士」の国家試験の合格率と
ほぼ同じです。(真剣に勉強しておられる方、すみません)

とりあえずこの週末はどうして70%もある多数派の中に入れないのか、
その理由を深く自分に問い詰めてみたいと考えております。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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