「読者の方からの機内食レポート」 2006年3月8日配信号

[つれづれ。。。]
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先週服の撮影に来ていたモデルさんには結局電話番号も聞けぬまま
横から指をくわえて見ているだけだったSeoulLife Records店長小杉です。

キレイでスタイルも良くて、こういう人の不満って一体何だろうと
一般小市民の私なぞは考えてしまうわけです。

で、ごくごく一般の、ごくごく小市民の私のもっぱらの不満、
関空-仁川間の機内食については、前々からこの「つれづれ」では
書いているのですが、読者の方から機内食レポートを頂きまして。

「行き」

(夕食)ビビンパ&フルーツのデザート
(朝食)お肉のキムチ炒め

「帰り」

(昼食)プルゴキサンバブ&キムチ、タコのマリネ
(夕食)忘れました

美味しそうです。
細かい内容も頂いたのですが、それを読むと本当に美味しそうです。
食事前に読むんじゃなかったと後悔するくらいです。

ただし

「ソウル-フランクフルト間の機内食」。

・・・うらやましい。
だってもう、目的地の地名からして旨そうじゃないですか。

「関空-仁川間の機内食」。

と比べてみてください。
メニューを見なくても、もうこの時点で差は歴然です。

しかしこんな詳細なレポートを頂きますと、いつも汚れた文章で
締めくくってしまって・・・と後悔しきりの私も、ちゃんと読んで
いただけていることを実感しまして本当にうれしい限りです。

ただ、残念なことに3/14に向けて私の文章がさらに汚れていく
ことが懸念されます。何なんですか、ホワイトデーって。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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