「済州島の女の子からのメールを待ち続ける」 2005年8月16日配信号

[つれづれ。。。]
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お盆休みに済州島に遊びに行った友人に、どんな嫌がらせをしようかと
悩んでいる性格の悪いSeoulLife Records店長の小杉です。

というのもその友人(韓国人ですが)、「済州島は韓国のハワイ。
ずっと暖かいよ。」というウソをついて私を4月はじめのまだ寒い済州島に
行かせた人間だからです。

確かに南のほうにあることはあるのですが、そんなに暖かいワケがありません。
しかも着いた日から帰る日まで何故か雨が降りっぱなし。

そんな具合でほとんどの時間を済州島の喫茶店で潰すという非常に空しい
経験をしたのですが、その中にも一条の光はありました。

喫茶店の店員ウニョンさん(仮名・20歳)と、他にお客さんも居ないので
つたない英語で話しているうちに仲良くなって、メールアドレスの交換が
できたのです。

期待するじゃないですか。
キレイな人で、20歳で、彼氏が居ないと言ってましたので。

さっそく帰ってからメールしたのですが・・・

1年4ヶ月たった今も返事がありません(涙

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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