「韓国のブラックデーは残された者同士のチャンス」 2005年4月8日配信号

[つれづれ。。。]
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読者の方からメールで頂いた

「小杉さんにも早く彼女ができるといいですね」

という温かい言葉に背を向け、早くも彼女ができないという前提で
心は14日の「ブラックデー」に向かっている小杉です。

だって残り1週間じゃどう考えたってムリですもの。

「本場」韓国では2/14、3/14に良いことが無かった人が集まって
”黒いもの(ジャージャー麺など)”を食べ”黒いもの
(ブラックコーヒー)”を飲みながら、ああでもないこうでもないと
語らう日なのですが、

「ある意味残った者同士のチャンス」

なわけですよ(悲しい表現ですが)。
ただ、不幸にも日本にはこの「ブラックデー」が無いため、
参加するには韓国に行かなければなりません。

参加できるか否かは私の今月の韓国出張スケジュールに
かかっているわけです。果たしてどうなるのか!
(そこまで必死に参加すべきものではない、というのが
一般的な意見ですが・・・)

では、今回のメールマガジンはこのあたりで。

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